5月中旬位から思惑が外れまくっている。
まず一番の利益率を誇るマイクロンテクノロジーだが、5/19に急落し逆指値で700$で売ってしまった後に復活し、6/25には最高値1,255$をつけたらしい。売った後に値が上がっていくのはあるあるだが、これは悔しかった。逆指値の値をいくらにするかが永遠の課題である。
AIデータセンターやフィジカルAIなどしばらくは半導体関連がニーズがあると思い、テラダインやクアルコム、ONセミコンダクタなど買ったが、最初のうちは良かったが6/末あたりから軒並み急落。
損切りしてマイクロンの例があるのでまた上がるのではと期待して買って、また下がりまたまた損切り、もう泣きたい。
とどめは、スペースX。IPOの抽選には外れたが、上場後も思ったほど高い価格ではないので買ってみると1日だけ含み益でて、あとは凋落の一途。一部損切りはしたが、あのイーロン・マスクに投資してるという満足感だけで持ち続け、米国株をやり始めて以来の大含み損!
今やIPO公募価格135$を下回り、どこまで下がるかわからない状況。できれば底値で買いたいが…
迷走中
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